【編み図】模様が美しく映える、大人の花束。「Texture Elegant(テクスチャー・エレガント)」レシピ
本レシピでは、ほしあみhoshiamiのNewスタイル 「Texture Elegant(テクスチャー・エレガント)」 を例に、まるで本物の花束のような「花束ブランケット」の作り方をご紹介します。

基本構成は以下の3つのパーツです:
- 円形ブランケット(本体・土台)
- 葉っぱ
- バラ(お花モチーフ)
【クリエイターの皆様へ】 このレシピはあくまでガイドラインです。 記載通りの「Texture Elegant」を作るのはもちろん、このレシピをベースに自由にアレンジしていただいて構いません。
お好みの模様編みを取り入れたり、違う毛糸を組み合わせたりして、あなただけの「世界にひとつだけの作品」作りにお役立てください。
🍃 パーツの編み方について
1. 🧶 円形ブランケット(本体・土台)の編み方
輪の中に長編み12目を編む(模様12組)

*この規則で編み進め、サイズを見ながらお好みの大きさになるまで続けてください。
目安としては、37〜38段以上編むとバランスが取りやすいです。
2. 🍃 葉っぱパーツの編み方

3. 🌹 バラ(お花モチーフ)の編み方
作り目:鎖編み53目

🧶 組み立て(仕上げ)について
編み上がった葉っぱやバラのモチーフは、ブランケット本体にかぎ針で縫い付けるか、または糸で結び付けて固定してください。これで素敵な「おくるみ」や「インテリアマット」としても使える花束の完成です。
⚠️ 本レシピに関するご注意
動画による解説や、個別の技術サポートは含まれておりませんので、何卒ご了承ください。
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